新着情報
- 2026年10月2日サポーター選びで迷っていませんか?|身体や目的に合ったサポーターをご提案します
- 「腰がつらいからコルセットを使いたい」 「膝のサポーターはどれを選べばいい?」 「スポーツ中に使えるサポーターが欲しい」 このようなお悩みはありませんか? サポーターやコルセットにはさまざまな種類があり、身体の状態や使用する場面によって適したものは異なります。 まつお整骨院では、腰・膝・足首・肘・手首など各部位のサポーターやコルセットを取り扱っています。 サポーターは「目的に合わせて選ぶ」ことが大切です サポーターを選ぶ時は、単純に「固定力が強ければいい」というわけではありません。 例えば、 仕事中の身体への負担を軽減したい ケガをした部分をサポートしたい スポーツ復帰時の不安を減らしたい 同じケガを繰り返さないようにしたい 日常生活を少しでも快適に過ごしたい など、使用する目的によって必要なサポート力や形状も変わってきます。 整骨院だから身体の状態を確認してご提案できます 「自分にはどのサポーターが合うのか分からない」という方も少なくありません。 当院では、痛みのある場所だけでなく、身体の状態や動き、仕事やスポーツなどでの使用目的を確認しながら、一人ひとりに合ったサポーターやコルセットをご提案します。 スポーツをされている方には、競技中の動きや必要な可動性なども考えながら選んでいきます。 サポーターだけに頼らない身体づくりも大切です サポーターは身体を支えるための便利なアイテムですが、装着するだけですべての痛みやケガを防げるものではありません。 必要に応じて施術やセルフケア、ストレッチ、身体の使い方なども組み合わせながら、痛みの軽減やケガからの復帰、再発予防を目指していくことが大切です。 サポーターの購入だけでもOKです! 当院で施術を受けていない方でも、サポーター・コルセットのみのご相談・ご購入が可能です。 「サポーターだけ買いに行っても大丈夫?」という方も、お気軽にお越しください。 「どれを選べばいいか分からない」 「今使っているサポーターが自分に合っているか気になる」 「仕事やスポーツで使えるものを探している」 そんな時は、お気軽にスタッフまでご相談ください。 まつお整骨院では、身体の状態や使用目的を確認しながら、あなたに合ったサポーター選びをサポートします。
- 2026年10月2日ギックリ腰になった時は「動く?」「休む?」|痛みに合わせた対応が大切です
- 突然、腰に強い痛みが出る「ギックリ腰」。 「動いた方がいいの?」 「安静にして寝ていた方がいいの?」 と迷われる方も多いのではないでしょうか。 ギックリ腰になった時は、無理に動く必要はありませんが、ずっと寝たきりにするのではなく、痛みの状態に合わせて少しずつ身体を動かしていくことが大切です。 痛みが強い時は無理せず休みましょう ギックリ腰になった直後で、 動くたびに強い痛みが出る 立つ・歩くのもつらい 腰を動かすと痛みが強くなる 日常動作が難しい といった場合は、無理に動かそうとせず、まずは楽な姿勢で身体を休めましょう。 「早く治したいから」と無理にストレッチをしたり、痛みを我慢して動いたりすると、かえって症状が強くなる場合があります。 痛みが落ち着いてきたら少しずつ動く 痛みが少し落ち着き、 「ゆっくりなら動ける」 「短い距離なら歩ける」 という状態になってきたら、痛みの出ない範囲で少しずつ日常生活の動作を再開していきましょう。 長時間同じ姿勢で過ごすよりも、体調をみながら姿勢を変えたり、短い距離を歩いたりすることも大切です。 ただし、「動いた方がいいから」と痛みを我慢して運動する必要はありません。 ギックリ腰に対する当院の施術 同じ「ギックリ腰」でも、痛みの程度や痛めたきっかけ、身体の動かしやすさは一人ひとり異なります。 まつお整骨院では、腰の痛みだけを見るのではなく、どのような動作で痛むのか、身体をどの程度動かせるのか、股関節や骨盤など周囲の状態も確認し、一人ひとりの状態に合わせて施術を行います。 当院では、ギックリ腰などの急性の腰の痛みに対して、コンビネーション超音波療法も活用しています。 コンビネーション超音波療法は、超音波と電気刺激を組み合わせて施術する物理療法です。身体の状態や痛みの程度を確認しながら、手技療法などと組み合わせて使用します。 「痛みが強くて身体を動かすのがつらい」という時にも、状態に合わせて施術方法を選択していきます。 また、施術だけでなく、日常生活での注意点や、その時の症状に合わせた身体の動かし方についてもお伝えします。 強いしびれなどがある場合は医療機関へ 腰の痛みに加えて、足の強いしびれや力の入りにくさ、排尿・排便の異常などがある場合には、早めに医療機関を受診してください。 「ギックリ腰になったけど、動いていいのか分からない」 「痛みが強くて動くのがつらい」 「なかなか痛みが落ち着かない」 そんな時は、一人で我慢せず、まつお整骨院までお気軽にご相談ください。
- 2026年9月11日整骨院ってどんな時に行けばいい?|こんな症状・ケガはご相談ください
- 「この痛みって整骨院に行っていいの?」 「病院に行くべき?整骨院でも大丈夫?」 そんな疑問を持ったことはありませんか? 整骨院では、日常生活やスポーツなどで起こった筋肉・関節・靭帯などのケガや痛みについて相談することができます。 例えば、 スポーツ中に足首をひねった 転倒やぶつけたことで痛みや腫れがある 急な動作で筋肉を痛めた 朝起きたら首が痛くて動かしにくい 重い物を持った際に腰を痛めた 走る・投げる・ジャンプなどで身体に痛みが出る 同じ動作を繰り返すと手首や肘が痛む 交通事故後に首や身体の痛みがある など、さまざまな身体のトラブルに対応しています。 「こんな症状でも大丈夫?」という時もご相談ください 痛みの原因は一人ひとり異なります。 「これくらいなら大丈夫だろう」と我慢しているうちに症状が強くなったり、痛い場所をかばうことで別の場所に負担がかかったりすることもあります。 まつお整骨院では、痛みのある場所だけでなく、どのような動作で痛むのか、いつから症状があるのか、身体がどのように動いているのかなどを確認し、一人ひとりの状態に合わせた施術を行います。 病院と整骨院、どちらに行けばいいか分からない時は? 骨折や脱臼が疑われる場合、強いしびれや筋力低下がある場合、原因不明の強い痛みがある場合などは、医療機関での検査や診察が必要になることがあります。 当院でも状態を確認し、医療機関での検査や診察が必要と考えられる場合には受診をご案内します。 「この症状は整骨院でいいのかな?」と迷った時も、まずはお気軽にご相談ください。 ケガや身体の痛みはもちろん、スポーツへの復帰や再発予防、日常生活での身体の使い方についてもサポートしています。 身体のことで気になることがあれば、まつお整骨院までお気軽にご相談ください。
- 2026年8月21日この痛み、冷やす?温める?症状別セルフケアの目安
- 痛みがあるとき、「冷やした方がいい?それとも温めた方がいい?」と迷ったことはありませんか? 症状によって、冷やす・温めるの使い分けが大切です。 冷やすのがおすすめな場合 捻挫や打撲など、ケガをした直後で ・腫れがある ・熱を持っている ・ズキズキと痛む ・動かすと痛みが強くなる このような場合は、まず冷やすことが一つの目安です。 温めるのがおすすめな場合 肩のハリや腰のハリ違和感などで ・筋肉がこっている、張っている ・冷えると痛みや違和感が出る ・重だるさがある ・動かすと少し楽になる このような場合は、温めることで血流が良くなり、筋肉の緊張がやわらぐことがあります。 迷ったときは? 「冷やす・温める」は、痛みの原因やケガをしてからの期間によっても変わります。 特に強い腫れや痛み、しびれ、動かしにくさなどがある場合は、自己判断だけで長く様子を見ず、医療機関への受診もご検討ください。 「自分の場合はどっち?」と迷ったときは、まつお整骨院でもお気軽にご相談ください。 オススメセルフケア情報 足王・メタックスローション・ソラーチ・パワーテープ・マグバン・エスリーク
- 2026年8月21日スポーツ後のアイシングは必要?効果と正しい方法を解説!
- スポーツ後のアイシングは、運動によって負担がかかった筋肉や関節をケアする方法のひとつです。 運動後に痛みや腫れ、熱感がある場合は、患部を適切に冷やすことで痛みを和らげたり、腫れを抑えたりする効果が期待できます。 特に野球・サッカー・バスケットボール・陸上など、繰り返し同じ動作を行うスポーツでは、身体への負担が蓄積しやすいため、運動後のケアも大切です。 アイシングを行うときのポイント ・痛みや腫れ、熱感がある部分を中心に冷やす ・氷や保冷剤を直接肌に当てず、タオルなどで包む ・冷やしすぎに注意する ・感覚がなくなるほど長時間行わない なお、アイシングは「スポーツ後なら必ず行えばよい」というものではありません。痛みや腫れなどがない場合は、無理に冷やす必要がないケースもあります。 スポーツ後の痛みが強い場合や、数日経っても症状が改善しない場合は、無理に運動を続けず早めに身体の状態を確認することが大切です。 まつお整骨院では、スポーツによるケガや身体の痛みについてもご相談いただけます。 気になる症状がある方はお気軽にご相談ください。
- 2026年8月9日腱板損傷と四十肩・五十肩の違いとは?|肩の痛み・腕が上がらない症状でお悩みの方へ
- 腱板損傷と四十肩・五十肩、何が違うの? 腕を上げると肩が痛い 肩が痛くて腕を上げにくい 夜中に肩が痛くて目が覚める 肩に力が入りにくい 背中に手を回す動作がつらい 腱板損傷なのか四十肩・五十肩なのか分からない このような肩の症状でお困りの方は、まつお整骨院へご相談ください。 「腱板損傷」と「四十肩・五十肩」は、どちらも肩の痛みや腕の上げにくさが現れるため、症状だけでは違いが分かりにくいことがあります。しかし、痛みが起こる原因や肩の状態には違いがあります。 腱板損傷とは? 腱板とは、肩関節を安定させ、腕を動かすために重要な役割を持つ筋肉と腱の集まりです。 腱板損傷は、転倒やスポーツなどによる強い負荷、肩を繰り返し使う動作、加齢に伴う変化などによって腱板が傷ついた状態です。 腕を上げた時の痛みや夜間の痛みに加えて、肩に力が入りにくいなどの症状がみられることがあります。 腱板損傷について 四十肩・五十肩とは? 四十肩・五十肩は、一般的に「肩関節周囲炎」と呼ばれ、肩関節周辺に痛みが起こり、徐々に肩の動きが制限されていく状態です。 髪を洗う、洋服を着る、背中に手を回すなどの日常動作が難しくなり、症状が進むと自分で動かす場合だけでなく、他の人に腕を動かしてもらっても肩が動かしにくくなることがあります。 四十肩・五十肩について 大きな違いは「肩の動き」と「力の入り方」 腱板損傷では、肩に力が入りにくく、自分では腕を上げにくくても、他の人に動かしてもらうと比較的動く場合があります。 一方、四十肩・五十肩では、肩関節そのものの動きが制限されるため、自分で動かしても他の人に動かしてもらっても、動かせる範囲が狭くなる傾向があります。 ただし、症状だけで腱板損傷と四十肩・五十肩を正確に判断することは難しく、両方が関係している場合もあります。 当院では、肩だけでなく、首・肩甲骨・背中・姿勢など身体全体の動きを丁寧に確認し、一人ひとりの状態に合わせた身体のケアを行います。 腱板損傷が疑われる場合や、強い痛み・筋力低下などがある場合には、整形外科などの医療機関で画像検査や診察を受けることも大切です。医療機関で診断を受けている方については、その治療方針を踏まえながら、日常生活やスポーツへの復帰をサポートします。 「肩が上がらないから四十肩だろう」と自己判断せず、症状が続いている場合は早めに状態を確認することが大切です。 肩の痛みや腕の上げにくさ、腱板損傷・四十肩・五十肩の違いが分からずお困りの方は、まつお整骨院までお気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちらから
- 2026年8月8日坐骨神経痛と椎間板ヘルニアの違いとは?|お尻・足の痛みやしびれでお悩みの方へ
- 坐骨神経痛でお悩みではありませんか? お尻から太もも、ふくらはぎにかけて痛みがある 足にしびれや違和感がある 長時間座っていると症状が強くなる 立ち上がったり歩いたりすると足が痛む 腰を動かすとお尻や足まで痛みが走る 痛みやしびれが続き、仕事や日常生活に支障が出ている このような症状でお困りの方は、まつお整骨院へご相談ください。 坐骨神経痛とは、腰からお尻、足に伸びている「坐骨神経」が刺激されることで現れる痛みやしびれなどの症状の総称です。腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症などが原因となる場合があるほか、腰やお尻周辺の状態が症状に関係していることもあります。 症状は、お尻だけに痛みを感じる方もいれば、太もも・ふくらはぎ・足先まで痛みやしびれが広がる方もいるなど、人によってさまざまです。 当院では、腰だけでなく、骨盤・股関節・お尻・下半身など身体全体の動きやバランスを丁寧に確認し、一人ひとりの状態に合わせた施術を行います。手技療法や物理療法、コンビネーション超音波治療、筋膜リリースを組み合わせながら、筋肉や関節への負担を軽減し、日常生活をより快適に過ごせるようサポートします。 また、ご自宅でできるストレッチやセルフケア、座り方や立ち方など、腰や下半身への負担を減らすための日常生活でのポイントについても分かりやすくお伝えしています。 なお、しびれが急激に強くなった、足に力が入りにくい、排尿・排便に異常があるなどの場合には、速やかに医療機関を受診することが大切です。 坐骨神経痛によるお尻や足の痛み・しびれでお困りの方は、症状を我慢せず、まつお整骨院までお気軽にご相談ください。 ヘルニアについてはこちら 坐骨神経痛についてはこちら お問い合わせはこちらから
- 2026年7月27日野球で多い怪我ランキング TOP5
- 野球は投げる・打つ・走る・捕るなど、全身を使うスポーツです。繰り返しの投球やスイング動作、急なダッシュやスライディングにより、さまざまなケガが発生します。特に多く見られるケガをランキング形式でご紹介します。 1位 肩の痛み(野球肩・投球障害肩など) 投球を繰り返すことで肩の筋肉や関節に負担がかかり、痛みや可動域の低下が起こります。無理な投球の継続は悪化の原因になります。 主な原因 投げすぎ・投球数の増加 フォームの乱れ 肩周囲の筋力・柔軟性不足 2位 肘の痛み(野球肘・内側側副靱帯障害など) 成長期の選手に多く見られる代表的なスポーツ障害です。投球時やボールを投げた後に肘の内側・外側へ痛みが現れます。 主な原因 投球のしすぎ 誤った投球フォーム 肘への繰り返しの負担 3位 手首の痛み(腱鞘炎・捻挫など) バットを振る動作や捕球時の衝撃によって手首へ負担がかかります。痛みが続くとスイングにも影響します。 主な原因 スイングの繰り返し 捕球時の衝撃 手首の使いすぎ 4位 太もも・鼠径部の肉離れ ダッシュやベースランニング、スライディングなどで筋肉が急激に引き伸ばされ発症します。再発しやすいため注意が必要です。 主な原因 急なダッシュ スライディング 筋肉の疲労・柔軟性低下 5位 すねの痛み(シンスプリントなど) ランニングや守備練習を繰り返すことで、すねの内側に痛みが生じます。特に練習量が増えた時期に起こりやすい症状です。 主な原因 ランニングの繰り返し 硬いグラウンドでの練習 オーバーユース(使いすぎ) 痛みを我慢してプレーを続けると、症状が悪化し長期離脱につながることもあります。 肩や肘、足に違和感を感じたら、早めのケアと適切な施術で早期復帰を目指しましょう。 オススメセルフケア情報 足王・メタックスローション・ソラーチ・パワーテープ・マグバン・エスリーク
各症状について
- 2026年7月27日ギックリ腰(急性腰痛)でお悩みの方へ|突然の腰の痛みは、まつお整骨院にご相談ください
- ギックリ腰(急性腰痛)でお悩みではありませんか? 急に腰に激しい痛みが走った 前かがみや立ち上がる動作ができない 腰が痛くて歩くのもつらい くしゃみや咳をすると腰に響く 重い物を持った瞬間に腰を痛めた 少しでも早く仕事や日常生活に戻りたい このようなギックリ腰(急性腰痛)でお困りの方は、まつお整骨院へご相談ください。 ギックリ腰は、急な動作や重い物を持ち上げた時だけでなく、朝の起き上がりや顔を洗う動作など、何気ない動きでも突然起こることがあります。筋肉や靭帯、関節などに急激な負担がかかることで強い痛みが生じ、動くことが困難になる場合もあります。 痛みがあるからといって無理に動いたり、逆に長期間安静にしすぎたりすると、回復が遅れることがあります。そのため、症状に応じた適切な施術とケアが大切です。 当院では、痛みの程度や身体の状態を丁寧に確認し、一人ひとりの症状に合わせた施術を行います。手技療法、物理療法、コンビネーション超音波治療、筋膜リリースを組み合わせながら、痛みの軽減と早期回復を目指し、できるだけ早く日常生活へ戻れるようサポートします。 また、ご自宅での過ごし方や腰に負担をかけにくい動作、再発予防のためのストレッチやセルフケアについても分かりやすくアドバイスしています。 ギックリ腰は、早めに適切な対応を行うことが回復への近道です。突然の腰の痛みでお困りの方は、無理をせず、まつお整骨院までお気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちらから
- 2026年7月25日首の痛みでお悩みの方へ|つらい首の痛みは、まつお整骨院にご相談ください
- 首の痛みでお悩みではありませんか? 朝起きると首が痛い 首を動かすと痛みや違和感がある デスクワークやスマホを長時間使うことが多い 首から肩にかけて重だるさが続いている 振り向く動作がつらい 湿布や痛み止めを使っても改善しない このような首の痛みでお困りの方は、まつお整骨院へご相談ください。 首の痛みは、姿勢の乱れや筋肉の緊張、長時間の同じ姿勢、スポーツや日常生活での負担など、さまざまな原因によって起こります。 当院では、痛みのある部分だけを見るのではなく、身体全体のバランスや動きを確認し、一人ひとりの症状に合わせた施術を行います。 「痛みを和らげること」はもちろん、「再発しにくい身体づくり」を目指し、日常生活での注意点やセルフケアについても分かりやすくお伝えします。 首の痛みを我慢せず、気になる症状がありましたら、お気軽にまつお整骨院までご相談ください。 お問い合わせはこちらから
- 2026年7月25日肩の痛みでお悩みの方へ|つらい肩の痛みは、まつお整骨院にご相談ください
- 肩の痛みでお悩みではありませんか? 肩を上げると痛みが出る 腕を後ろに回す動作がつらい 荷物を持つと肩が痛む スポーツ中や運動後に肩が痛くなる 肩の痛みで仕事や家事に支障が出ている なかなか痛みが改善せず困っている このような肩の痛みでお困りの方は、まつお整骨院へご相談ください。 肩の痛みは、筋肉や関節への負担、姿勢の乱れ、繰り返しの動作、スポーツによる負荷など、さまざまな原因で起こります。原因を十分に確認せずに過ごしてしまうと、痛みが長引いたり、肩が動かしにくくなったりすることがあります。 当院では、痛みのある肩だけでなく、姿勢や身体全体のバランス、関節の動きまで丁寧に確認し、一人ひとりの症状に合わせた施術をご提案します。 また、必要に応じて手技療法、物理療法、コンビネーション超音波治療、筋膜リリースを組み合わせ、日常生活での注意点やセルフケアについても分かりやすくお伝えしています。 肩の痛みを我慢せず、お早めにまつお整骨院までお気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちらから
- 2026年7月25日腰の痛みでお悩みの方へ|つらい腰の痛みは、まつお整骨院にご相談ください
- 腰の痛みでお悩みではありませんか? 朝起きると腰が痛い 前かがみや立ち上がる動作で痛みがある 長時間座っていると腰がつらい 重い物を持ったあとから腰が痛くなった スポーツや仕事で腰に負担がかかっている 湿布や痛み止めを使ってもなかなか改善しない このような腰の痛みでお困りの方は、まつお整骨院へご相談ください。 腰の痛みは、筋肉や関節への負担、姿勢の乱れ、繰り返しの動作、運動不足、スポーツや仕事による負荷など、さまざまな原因で起こります。痛みを我慢していると、日常生活や仕事に支障をきたすだけでなく、症状が長引いてしまうこともあります。 当院では、痛みのある腰だけでなく、姿勢や身体全体のバランス、関節の動きなどを丁寧に確認し、症状の原因を見極めたうえで、一人ひとりに合わせた施術を行います。 また、手技療法、物理療法、コンビネーション超音波治療、筋膜リリースを組み合わせながら、痛みの軽減だけでなく再発しにくい身体づくりを目指します。ご自宅でできるセルフケアや日常生活での注意点についても分かりやすくお伝えしています。 腰の痛みでお困りの方は、一人で悩まず、ぜひまつお整骨院までお気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちらから
- 2026年7月25日交通事故による痛みでお悩みの方へ|むち打ち・腰痛などの交通事故治療は、まつお整骨院にご相談ください
- 交通事故による痛みでお悩みではありませんか? 交通事故のあとから首や腰が痛い むち打ちのような症状が続いている 肩や背中に違和感や痛みがある 病院では異常がないと言われたが痛みがある 頭痛や手足のしびれが気になる 交通事故後の手続きや通院について相談したい このようなお悩みをお持ちの方は、まつお整骨院へご相談ください。 交通事故によるケガは、事故直後には症状が軽くても、数日経ってから首や腰、肩などに痛みや違和感が現れることがあります。そのまま放置すると、日常生活や仕事に支障が出る場合もあるため、早めの対応が大切です。 当院では、事故の状況や現在の症状を丁寧にお伺いし、一人ひとりの状態に合わせた施術を行います。手技療法、物理療法、コンビネーション超音波治療、筋膜リリースを組み合わせ、痛みの軽減と早期回復を目指します。 また、交通事故治療が初めての方にも安心して通院していただけるよう、保険会社とのやり取りや通院に関するご相談にも対応しております。不安なことがありましたら、お気軽にご相談ください。 交通事故による首・肩・腰などの痛みは、適切な施術を受けることが早期回復につながります。事故後の痛みや違和感でお困りの方は、まつお整骨院までお気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちらから
- 2026年7月25日肉離れでお悩みの方へ|スポーツや日常生活で起こる肉離れは、まつお整骨院にご相談ください
- 肉離れでお悩みではありませんか? 運動中に「ブチッ」とした痛みを感じた 歩くだけでも痛みがある ふくらはぎや太ももに強い痛みがある 患部を押すと痛みや腫れがある スポーツへ早く復帰したい 肉離れを繰り返してしまう このような肉離れでお困りの方は、まつお整骨院へご相談ください。 肉離れは、筋肉が急激に引き伸ばされることで起こるケガです。スポーツ中のダッシュやジャンプ、急な方向転換だけでなく、日常生活での急な動作でも発生することがあります。特に、ふくらはぎ・太もも・ハムストリングスなどに多くみられます。 受傷直後の適切な対応は、その後の回復や競技復帰までの期間に大きく影響します。無理に動かしたり、痛みを我慢して運動を続けたりすると、症状が悪化したり再発につながることがあります。 当院では、患部の状態を丁寧に確認し、症状に合わせて手技療法、物理療法、コンビネーション超音波治療、筋膜リリースを組み合わせながら、回復をサポートします。また、再発を防ぐためのストレッチやセルフケア、運動再開のタイミングについても分かりやすくご説明しています。 スポーツをされている方はもちろん、日常生活で肉離れを起こしてしまった方も、早期回復を目指すために、まつお整骨院までお気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちらから
- 2026年7月25日四十肩・五十肩でお悩みの方へ|肩が上がらない・夜間の肩の痛みは、まつお整骨院にご相談ください
- 四十肩・五十肩でお悩みではありませんか? 腕を上げると肩が痛い 髪を結ぶ・服を着る動作がつらい 背中に手が回らない 夜になると肩がズキズキ痛む 肩の動きが悪くなってきた 湿布や痛み止めを使っても改善しない このような肩の症状でお困りの方は、まつお整骨院へご相談ください。 四十肩・五十肩は、40代以降に多くみられる肩関節の症状で、肩の痛みや動かしにくさが特徴です。はっきりとした原因が分からないことも多く、日常生活での動作や睡眠に支障をきたすことがあります。 痛みを我慢して無理に肩を動かしたり、逆に動かさずにいる期間が長くなると、肩関節の動きがさらに悪くなることもあります。そのため、症状に合わせた適切なケアが大切です。 当院では、肩だけでなく、首・肩甲骨・背中・姿勢など身体全体のバランスを丁寧に確認し、一人ひとりの症状に合わせた施術を行います。手技療法、物理療法、コンビネーション超音波治療、筋膜リリースを組み合わせながら、肩の痛みの軽減と可動域の改善を目指します。 また、ご自宅でできるストレッチや運動方法、日常生活で肩への負担を減らすポイントについても分かりやすくお伝えし、再発予防にも取り組んでいます。 四十肩・五十肩は、早めに適切な施術を受けることで、回復がスムーズになることが期待できます。肩の痛みや動かしにくさでお困りの方は、まつお整骨院までお気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちらから
- 2026年8月8日坐骨神経痛でお悩みの方へ|お尻から足にかけての痛み・しびれは、まつお整骨院にご相談ください
- 坐骨神経痛でお悩みではありませんか? お尻から太もも、ふくらはぎにかけて痛みがある 足にしびれや違和感がある 長時間座っていると症状が強くなる 立ち上がったり歩いたりすると足が痛む 腰を動かすとお尻や足まで痛みが走る 痛みやしびれが続き、仕事や日常生活に支障が出ている このような症状でお困りの方は、まつお整骨院へご相談ください。 坐骨神経痛とは、腰からお尻、足に伸びている「坐骨神経」が刺激されることで現れる痛みやしびれなどの症状の総称です。腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症などが原因となる場合があるほか、腰やお尻周辺の状態が症状に関係していることもあります。 症状は、お尻だけに痛みを感じる方もいれば、太もも・ふくらはぎ・足先まで痛みやしびれが広がる方もいるなど、人によってさまざまです。 当院では、腰だけでなく、骨盤・股関節・お尻・下半身など身体全体の動きやバランスを丁寧に確認し、一人ひとりの状態に合わせた施術を行います。手技療法や物理療法、コンビネーション超音波治療、筋膜リリースを組み合わせながら、筋肉や関節への負担を軽減し、日常生活をより快適に過ごせるようサポートします。 また、ご自宅でできるストレッチやセルフケア、座り方や立ち方など、腰や下半身への負担を減らすための日常生活でのポイントについても分かりやすくお伝えしています。 なお、しびれが急激に強くなった、足に力が入りにくい、排尿・排便に異常があるなどの場合には、速やかに医療機関を受診することが大切です。 坐骨神経痛によるお尻や足の痛み・しびれでお困りの方は、症状を我慢せず、まつお整骨院までお気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちらから


















