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サポーター選びで迷っていませんか?|身体や目的に合ったサポーターをご提案します
「腰がつらいからコルセットを使いたい」 「膝のサポーターはどれを選べばいい?」 「スポーツ中に使えるサポーターが欲しい」 このようなお悩みはありませんか? サポーターやコルセットにはさまざまな種類があり、身体の状態や使用する場面によって適したものは異なります。 まつお整骨院では、腰・膝・足首・肘・手首など各部位のサポーターやコルセットを取り扱っています。 サポーターは「目的に合わせて選ぶ」ことが大切です サポーターを選ぶ時は、単純に「固定力が強ければいい」というわけではありません。 例えば、 仕事中の身体への負担を軽減したい ケガをした部分をサポートしたい スポーツ復帰時の不安を減らしたい 同じケガを繰り返さないようにしたい 日常生活を少しでも快適に過ごしたい など、使用する目的によって必要なサポート力や形状も変わってきます。 整骨院だから身体の状態を確認してご提案できます 「自分にはどのサポーターが合うのか分からない」という方も少なくありません。 当院では、痛みのある場所だけでなく、身体の状態や動き、仕事やスポーツなどでの使用目的を確認しながら、一人ひとりに合ったサポーターやコルセットをご提案します。 スポーツをされている方には、競技中の動きや必要な可動性なども考えながら選んでいきます。 サポーターだけに頼らない身体づくりも大切です サポーターは身体を支えるための便利なアイテムですが、装着するだけですべての痛みやケガを防げるものではありません。 必要に応じて施術やセルフケア、ストレッチ、身体の使い方なども組み合わせながら、痛みの軽減やケガからの復帰、再発予防を目指していくことが大切です。 サポーターの購入だけでもOKです! 当院で施術を受けていない方でも、サポーター・コルセットのみのご相談・ご購入が可能です。 「サポーターだけ買いに行っても大丈夫?」という方も、お気軽にお越しください。 「どれを選べばいいか分からない」 「今使っているサポーターが自分に合っているか気になる」 「仕事やスポーツで使えるものを探している」 そんな時は、お気軽にスタッフまでご相談ください。 まつお整骨院では、身体の状態や使用目的を確認しながら、あなたに合ったサポーター選びをサポートします。

ギックリ腰になった時は「動く?」「休む?」|痛みに合わせた対応が大切です
突然、腰に強い痛みが出る「ギックリ腰」。 「動いた方がいいの?」 「安静にして寝ていた方がいいの?」 と迷われる方も多いのではないでしょうか。 ギックリ腰になった時は、無理に動く必要はありませんが、ずっと寝たきりにするのではなく、痛みの状態に合わせて少しずつ身体を動かしていくことが大切です。 痛みが強い時は無理せず休みましょう ギックリ腰になった直後で、 動くたびに強い痛みが出る 立つ・歩くのもつらい 腰を動かすと痛みが強くなる 日常動作が難しい といった場合は、無理に動かそうとせず、まずは楽な姿勢で身体を休めましょう。 「早く治したいから」と無理にストレッチをしたり、痛みを我慢して動いたりすると、かえって症状が強くなる場合があります。 痛みが落ち着いてきたら少しずつ動く 痛みが少し落ち着き、 「ゆっくりなら動ける」 「短い距離なら歩ける」 という状態になってきたら、痛みの出ない範囲で少しずつ日常生活の動作を再開していきましょう。 長時間同じ姿勢で過ごすよりも、体調をみながら姿勢を変えたり、短い距離を歩いたりすることも大切です。 ただし、「動いた方がいいから」と痛みを我慢して運動する必要はありません。 ギックリ腰に対する当院の施術 同じ「ギックリ腰」でも、痛みの程度や痛めたきっかけ、身体の動かしやすさは一人ひとり異なります。 まつお整骨院では、腰の痛みだけを見るのではなく、どのような動作で痛むのか、身体をどの程度動かせるのか、股関節や骨盤など周囲の状態も確認し、一人ひとりの状態に合わせて施術を行います。 当院では、ギックリ腰などの急性の腰の痛みに対して、コンビネーション超音波療法も活用しています。 コンビネーション超音波療法は、超音波と電気刺激を組み合わせて施術する物理療法です。身体の状態や痛みの程度を確認しながら、手技療法などと組み合わせて使用します。 「痛みが強くて身体を動かすのがつらい」という時にも、状態に合わせて施術方法を選択していきます。 また、施術だけでなく、日常生活での注意点や、その時の症状に合わせた身体の動かし方についてもお伝えします。 強いしびれなどがある場合は医療機関へ 腰の痛みに加えて、足の強いしびれや力の入りにくさ、排尿・排便の異常などがある場合には、早めに医療機関を受診してください。 「ギックリ腰になったけど、動いていいのか分からない」 「痛みが強くて動くのがつらい」 「なかなか痛みが落ち着かない」 そんな時は、一人で我慢せず、まつお整骨院までお気軽にご相談ください。

整骨院ってどんな時に行けばいい?|こんな症状・ケガはご相談ください
「この痛みって整骨院に行っていいの?」 「病院に行くべき?整骨院でも大丈夫?」 そんな疑問を持ったことはありませんか? 整骨院では、日常生活やスポーツなどで起こった筋肉・関節・靭帯などのケガや痛みについて相談することができます。 例えば、 スポーツ中に足首をひねった 転倒やぶつけたことで痛みや腫れがある 急な動作で筋肉を痛めた 朝起きたら首が痛くて動かしにくい 重い物を持った際に腰を痛めた 走る・投げる・ジャンプなどで身体に痛みが出る 同じ動作を繰り返すと手首や肘が痛む 交通事故後に首や身体の痛みがある など、さまざまな身体のトラブルに対応しています。 「こんな症状でも大丈夫?」という時もご相談ください 痛みの原因は一人ひとり異なります。 「これくらいなら大丈夫だろう」と我慢しているうちに症状が強くなったり、痛い場所をかばうことで別の場所に負担がかかったりすることもあります。 まつお整骨院では、痛みのある場所だけでなく、どのような動作で痛むのか、いつから症状があるのか、身体がどのように動いているのかなどを確認し、一人ひとりの状態に合わせた施術を行います。 病院と整骨院、どちらに行けばいいか分からない時は? 骨折や脱臼が疑われる場合、強いしびれや筋力低下がある場合、原因不明の強い痛みがある場合などは、医療機関での検査や診察が必要になることがあります。 当院でも状態を確認し、医療機関での検査や診察が必要と考えられる場合には受診をご案内します。 「この症状は整骨院でいいのかな?」と迷った時も、まずはお気軽にご相談ください。 ケガや身体の痛みはもちろん、スポーツへの復帰や再発予防、日常生活での身体の使い方についてもサポートしています。 身体のことで気になることがあれば、まつお整骨院までお気軽にご相談ください。

この痛み、冷やす?温める?症状別セルフケアの目安
痛みがあるとき、「冷やした方がいい?それとも温めた方がいい?」と迷ったことはありませんか? 症状によって、冷やす・温めるの使い分けが大切です。 冷やすのがおすすめな場合 捻挫や打撲など、ケガをした直後で ・腫れがある ・熱を持っている ・ズキズキと痛む ・動かすと痛みが強くなる このような場合は、まず冷やすことが一つの目安です。 温めるのがおすすめな場合 肩のハリや腰のハリ違和感などで ・筋肉がこっている、張っている ・冷えると痛みや違和感が出る ・重だるさがある ・動かすと少し楽になる このような場合は、温めることで血流が良くなり、筋肉の緊張がやわらぐことがあります。 迷ったときは? 「冷やす・温める」は、痛みの原因やケガをしてからの期間によっても変わります。 特に強い腫れや痛み、しびれ、動かしにくさなどがある場合は、自己判断だけで長く様子を見ず、医療機関への受診もご検討ください。 「自分の場合はどっち?」と迷ったときは、まつお整骨院でもお気軽にご相談ください。 オススメセルフケア情報 足王・メタックスローション・ソラーチ・パワーテープ・マグバン・エスリーク

スポーツ後のアイシングは必要?効果と正しい方法を解説!
スポーツ後のアイシングは、運動によって負担がかかった筋肉や関節をケアする方法のひとつです。 運動後に痛みや腫れ、熱感がある場合は、患部を適切に冷やすことで痛みを和らげたり、腫れを抑えたりする効果が期待できます。 特に野球・サッカー・バスケットボール・陸上など、繰り返し同じ動作を行うスポーツでは、身体への負担が蓄積しやすいため、運動後のケアも大切です。 アイシングを行うときのポイント ・痛みや腫れ、熱感がある部分を中心に冷やす ・氷や保冷剤を直接肌に当てず、タオルなどで包む ・冷やしすぎに注意する ・感覚がなくなるほど長時間行わない なお、アイシングは「スポーツ後なら必ず行えばよい」というものではありません。痛みや腫れなどがない場合は、無理に冷やす必要がないケースもあります。 スポーツ後の痛みが強い場合や、数日経っても症状が改善しない場合は、無理に運動を続けず早めに身体の状態を確認することが大切です。 まつお整骨院では、スポーツによるケガや身体の痛みについてもご相談いただけます。 気になる症状がある方はお気軽にご相談ください。

